「ふくしま美酒体験in渋谷(8・19 渋谷)」券売開始!

毎年8月恒例、福島県の全蔵が参加する日本酒の会の券売が始まりました! 人気のイベントだけに購入はお早めに。今年は残念ながら「東京會津祭」の開催が中止となりました! それだけに“福島酒”のファンの人気が集中しそうです。なお、今後の東京會津祭については末尾に紹介してあります。

 

【日時】 2017年8月19日(土)

1部 14時~16時 13時半開場(試飲のみ。食事はなし)

2部 18時半~21時 18時開場(立食ブッフェディナー)

 

【会場】 セルリアンタワー東急ホテル(東京・渋谷)

 

【参加費】:

1部 2,000円(税込) 当日券2,500円(税込)あり

2部 6,000円(税込)

※各部とも先着600人

 

【チケット販売先】

☆e+(イープラス)

http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002159981P0050001P006001P0030001

☆福島県酒造協同組合

※郵送料・手数料として500円が必要。参加申込書に必要事項をご記入の上、メール:info@sake-fukushima.jp、FAX:024-573-2134

※振込先:東邦銀行 中町支店 普通 469092 福島県酒造協同組合

 

【問い合わせ先】 福島県酒造協同組合 電話:024-573-2131

 

【今年の東京會津祭について】

皆様に支えていただき
2013年から4年間続けてきました「東京會津祭」ですが、
今年は開催を見送ることに致しました。

楽しみにしていただいていた皆様、本当にごめんなさい!

東京會津祭は来年以降
新たなアプローチで開催したいと考えております。
準備が整いましたら、こちらでお知らせさせていただきます。
今後とも東京會津祭をよろしくお願い致します。

富士虎

※以上、公式facebookから転載。https://www.facebook.com/tokyoaizumatsuri/?fref=ts

48蔵が参加! 20代学割はさらにお得の「吟醸新酒祭2017」(5・14、東京・有楽町)

全国48蔵の自慢の吟醸酒、新酒、全国新酒鑑評会出品酒などをきき酒する、酒質が最高の試飲会。200種類近くのお酒をお猪口に注いでもらって試飲します。そうでなくともリーズナブルですが、20歳代学割(先着50人)は、さらにお得に入場できます!

 

【日時】 5月14日(日)

第1部 12:00~14:00(定員600人)

第2部 15:00~17:00(定員600人)

※ともに開催30分前から受付開始

 

【場所】 東京交通会館 12階「ダイヤモンドホール」

※東京都千代田区有楽町2-10-1。JR有楽町駅前/京橋口、中央口の銀座側。会場にはクロークはなし

 

【参加費と支払い方法】

☆1人3,000円。事前申込の場合10%オフの2,700円(5月2日締め切り)。

※クレジット決済は第1部(http://peatix.com/event/249290/)、第2部(http://peatix.com/event/249291/)。メールで返信した入場券をプリントアウトして持参のこと

※郵便局の払込用紙(青色)の場合は、「払込口座 通常払込郵便振替

00120-9-156131 日本吟醸酒協会」で。第1部か第2部かを明記。手数料は負担のこと。払込後の領収書が入場券となるので持参のこと

☆20歳代学割(1,500円)は各部先着50人。当日会場での現金払いで学生証を提示が必要

 

【問い合わせ】 日本吟醸酒協会 電話:080-8027-1231  Fax:03-6206-0161

 

【加盟蔵元】

 

☆北海道・東北ブロック

秋田県 秋田清酒 「出羽鶴」「刈穂」

秋田県 日の丸醸造 「まんさくの花」

秋田県 天寿酒造 「天寿」

岩手県 南部美人 「南部美人」

岩手県 浜千鳥  「浜千鳥」「仙人郷」「夢穂波」

山形県 亀の井酒造 「くどき上手」

山形県 米鶴酒造 「米鶴」

山形県 出羽桜酒造 「出羽桜」

山形県 冨士酒造 「栄光冨士」「心鍵」

宮城県 内ヶ崎酒造店 「鳳陽」

福島県 末廣酒造 「末廣」「玄宰」

福島県 開當男山酒造 「男山」

福島県 夢心酒造 「夢心」「奈良萬」

福島県 奥の松酒造 「奥の松」

 

☆関東ブロック

群馬県 龍神酒造 「尾瀬の雪どけ」

栃木県 天鷹酒造 「天鷹」

栃木県 島崎酒造 「東力士」

茨城県 森島酒造 「大観」

茨城県 石岡酒造 「筑波」「吟香」

茨城県 青木酒造 「御慶事」「十大」

山梨県 山梨銘醸 「七賢」

 

☆東海・近畿ブロック

静岡県 土井酒造場 「開運」

愛知県 関谷醸造 「蓬莱泉」

岐阜県 御代桜醸造 「御代櫻」

兵庫県 本田商店 「龍力」

兵庫県 西山酒造場 「小鼓」

奈良県 中本酒造店 「山鶴」

 

☆信越・北陸ブロック

新潟県 大洋酒造 「大洋盛」

新潟県 青木酒造 「鶴齢」「雪男」

新潟県 下越酒造 「麒麟」「蒲原」

新潟県 八海醸造 「八海山」

長野県 宮坂醸造 「真澄」

富山県 若鶴酒造 「若鶴」

富山県 桝田酒造店 「満寿泉」

石川県 吉田酒造店 「手取川」

福井県 吉田金右衛門商店 「雲乃井」

福井県 一本義久保本店  「一本義」「伝心」

 

☆中国ブロック

岡山県 利守酒造 「酒一筋」

広島県 賀茂泉酒造 「賀茂泉」

広島県 中尾醸造 「誠鏡」「幻」

広島県 今田酒造本店 「富久長」

島根県 李白酒造 「李白」

島根県 吉田酒造 「月山」

 

☆四国・九州ブロック

愛媛県 梅錦山川 「梅錦」

福岡県 高橋商店 「繁桝」

佐賀県 天山酒造 「天山」「七田」

熊本県 熊本県酒造研究所 「香露」

大分県 八鹿酒造 「八鹿」

 

 

「一献の系譜」を鑑賞、そして味わう会

日本酒は、それぞれの酒蔵の歴史とともに育まれてきました。現在、注目を集めている数々の美酒の源流には、化学(麹や酵母の研究)も科学(醸造技術、設備)もない時代に杜氏が経験と勘で醸し、酒質を磨き上げてきた系譜があります。

杜氏集団の中でも高い技術を誇った能登杜氏。映画監督の石井かほり氏が、その四天王と呼ばれた4人の杜氏をフィーチャーしたドキュメンタリー「一献の系譜」を鑑賞して、さらに創業300年以上続く蔵のお酒(こちらは飲み放題)をコース料理とともに堪能してみませんか? さらに能登杜氏四天王が実際に醸したお酒も振る舞われる貴重な会です(順次、アップ)

【日時】4月15日(土)14時半~18時半
【場所】「悠久乃蔵」
(東京都中央区銀座6-7-18-2F、電話03-6264-5752)
【会費】7,000円(映画観賞代、コース料理、日本酒飲み放題を含む)。着席制
【ゲスト】 石井かほり監督

【第1部】  14:30~16:15 「一献の系譜」上映
【第2部】  16:30~18:30 懇親会

※各部ごとの募集は受け付けていません※

【申し込み方法】 お店に予約するかmhh03575@nifty.ne.jpにメールで
【キャンセルポリシー】開催3日前から50%(できるだけ代役をお立てください)。当日キャンセルは100%

 

今年も大箱イベントのシーズン到来!

各都道府県には酒造組合があり、ほとんどの蔵が会員登録。その酒造組合が主催するイベントが春から秋にかけて各地で開催される。直近の予定は文末の通りだが、都内で今年も一番乗りで開催されたのは、秋田県酒造組合主催の「秋田の酒を楽しむ会」(3月8日、東京・品川)。このテの“大箱イベント”に参加したことがない方に疑似体験してもらいましょう!(直近のイベントは文末に!

この会は30年以上続き、今年はE+でチケットが販売され、初日で売り切れたほどの人気。県内27蔵がブースを構え、新酒や限定酒など力作のお酒が揃いぶみした。お酒を楽しみつつ、秋田名物がたくさん入ったお弁当ときりたんぽが味わえるのがこのイベントの醍醐味。

27蔵から数種類ずつ出品されるので、すべてを利き酒するどころか、覚えることも大変だが、ここで活躍するのが入場の際に配られる「出品酒リスト」(ほとんどのイベントで配られる)。

未発売で先行して味わえる新酒もあり、こういうお酒は後日、販売店で見つけるのも難しい。そこでリストでチェックしておけば、探したり問い合わせをすることも容易にできる。酒質も掲載されているので好みのお酒を探すことも可能だ。

秋田の会では「なまはげ」が会場に現れたり、酒造りの時に唄われる「酒屋唄」の披露も。今年の「酒屋唄」の唄い手は、「天の戸」で知られる浅舞酒造の森谷杜氏。会場には美声が響き渡り、皆酔いしれた。他にも抽選会などが。

こうした都道府県単位のイベントに参加すると、地域ごとの特色や名産などを知ることができたり、地域独自の内容で行われているので、それぞれ違った楽しみ方ができる。

 

☆今後の主な大箱イベント☆

【4月17日(月)】「2017長野の酒メッセ in大阪」(大阪新阪急ホテル) 16時~、2,500円 HPの画像印刷か着物着用で500円引き

【4月20日(木)】「新世代栃木の酒 下野杜氏 新酒発表 2017」(東京・大崎ブライトコアホール) 19時~、4,000円

【4月26日(水)】「やまがた酒コレクション 2017」(東京・ホテルメトロポリタン池袋) 19時~、7,000円 14時からは「公開きき酒会(2,000円)

【5月10日(水)】 「2017長野の酒メッセ in東京」(グランドプリンスホテル高輪) 16時~、2,500円 HPの画像印刷か着物着用で500円引き

 

【女性&カップル限定の日本酒イベント!(4・23、東京・平河町)】


日本酒のイベントに行ってみたいが、男性が多いとどうしても気後れするという女性の日本酒愛飲家にお薦めしたのが、4月23日(日)に開催されるこのイベント、「第4回 郷酒フェスタ for WOMEN 2017」。
 性差をなくそうとする社会の流れに逆行すると思うことなかれ。日本酒の世界は造り手から飲み手まで、圧倒的な“男性社会”。昔は女性が造りをする蔵に入ることも許されなかった。
 現在では蔵元杜氏を中心に女性杜氏の活躍が目覚ましく、飲み手側も吟醸酒の売り上げ増に女性ファンが貢献しているのもまぎれもない事実。
 せっかく興味を持ってくれているなら、蔵元や蔵人に会えて、一度にいろいろな味比べができる日本酒イベントに参加するための“垣根”を少しでも取り除いて、より日本酒を好きになってもらおうというのが、このイベントの趣旨(男性の皆様にはゴメンナサイ…)
 参加するのは全国28場。音楽ステージあり、落語ありと日本酒以外でも楽しめる趣向となっている。肴・食はキャッシュオンデリバリー。
【日時】 2017年4月23日(日)
第1部:女性&男女ペア 12時30分~14時45分
第2部:女性限定 15時30分~17時45分
 ※各部2時間15分。 15分前から受付開始
【定員】 定員:500人×2部制 ※入れ替え制
【会場】 都市センターホテル 3Fコスモスホール(東京都千代田区平河町2-4-1) ※地下鉄永田町駅・麹町駅・赤坂見附駅、JR四谷駅の6ルート
【料金】一般 3,000円(前売り制、税込) 当日券は未定
    VIPチケット 6,000円
    VIP英語対応チケット 8,000円
 ※きき酒し放題!(各部2時間15分間)
【ステージ】
 郷酒セミナー/竜馬四重奏の生演奏/三遊亭遊かりさんの落語
【参加蔵】
国士無双(こくしむそう) 髙砂酒造・北海道/菊乃井(きくのい) 鳴海醸造店・青森県/天の戸(あまのと) 浅舞酒造・秋田県/廣喜(ひろき) 廣田酒造店・岩手県/香梅(こうばい) 香坂酒造・山形県/弥右衛門(やうえもん) 大和川酒造店・福島県/燦爛(さんらん) 外池酒造店・栃木県/赤城山(あかぎさん) 近藤酒造・群馬県/晴雲(せいうん) 晴雲酒造・埼玉県/加賀の井(かがのい) 加賀の井酒造・新潟県/白馬錦(はくばにしき) 薄井商店・長野県/木戸泉(きどいずみ) 木戸泉酒造・千葉県/甲子正宗(きのえねまさむね) 飯沼本家・千葉県/白龍(はくりゅう) 吉田酒造・福井県/初日の出(はつひので) 羽田酒造・京都府/梅乃宿(うめのやど) 梅乃宿酒造・奈良県/ 鳳鳴(ほうめい) 鳳鳴酒造・兵庫県/福寿(ふくじゅ) 神戸酒心館・兵庫県/酒一筋(さけひとすじ) 利守酒造・岡山県/雁木(がんぎ) 八百新酒造・山口県/瑞冠(ずいかん) 山岡酒造・広島県/鳴門鯛(なるとたい) 本家松浦酒造場・徳島県/酒仙栄光(しゅせんえいこう) 栄光酒造・愛媛県/瑞鷹(ずいよう) 瑞鷹・熊本県/八重桜(やえざくら) 古澤醸造・宮崎県/喜界島(きかいじま) 喜界島酒造・鹿児島県
【取材・運営】 主催:日本地酒協同組合/郷酒フェスタ実行委員会

【初心者に超お勧めのイベント!(3・20 渋谷)】

 次回で20回目となる恒例の「若手の夜明け」。全国の全32蔵が参加し、それぞれ4~5種類のお酒を持ち込みます。若い参加者も多く、和気あいあいとしたイベントなので、日本酒初心者も楽しめます。

 

 第3部になると蔵元、蔵人も自分のブースを離れて、他のブースに遊びに行ったりするので、蔵元、蔵人と話してみたい人は第1部、第2部がお薦めです。とはいえ、代わりにお猪口にお酒を注いでくれる人が都内の居酒屋のオーナーやスタッフだったりするので、それはそれで楽しいかも。

 

 お酒とじっくり“対峙”してみたいという人は、中央にある仕込み水ではない方のテーブルがいいでしょう。そこには各蔵のお酒が置かれているので、種類は限られますが、じっくりと利くことができます。

 

【日時】 3月20日(月祝)

第1部(試飲会)12:30~14:00

第2部(試飲会)14:45~16:15

第3部(蔵元との交流会)17:00~19:00(蔵元持参のおつまみ付き)

 

【場所】 ベルサール渋谷ガーデン

〒150-0036 東京都渋谷区南平台町16-17 03-5428-5581

 ※JR「渋谷駅」徒歩10分、京王井の頭線「神泉駅」徒歩6分

 

【会費】

第1部 前売券1,800円、当日3,000円
第2部 前売券1,800円、当日3,000円
第3部 前売券3000円 ※当日券はなし

 

【購入】

 イープラスかファミリーマートのFamiポートから

 

 

【「和酒フェスタ」は第1部のみ残わずかです!(11・19 東京・中目黒)】

 すっかり恒例となった「和酒フェスタ」。今回は東京・中目黒駅前での初開催です。

新規参加14蔵を含めて計43蔵の美酒を味わう会。料理はキャッシュオン制ですので、お

好みのマリアージュを楽しみましょう!

 第2部はすでに完売ですが、追加販売の可能性もあるので、熱望する方は下記から登

録を!

http://sakefes.com/kanbai1119/

 

 

「和酒フェスタ IN 中目黒」

【日時】 20161119日(土)

1部:12:0014:00  第2部:15:0017:00 

 受付は各回15分前から

【会場】 中目黒GTタワー前広場(東京都目黒区上目黒2丁目1-1)

 東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」から直結

【参加費】 各部3,000円(前売り制、税込)

 きき酒し放題。料理は飲食ブースでキャッシュオンにて提供。購入は下記から

PassMarkethttp://goo.gl/tE91I2

 

Peatixhttp://washu05.peatix.com/

【参加蔵】 重複表示あり。は初参加 

「酒蔵ブース」

 浦霞(宮城県)/米鶴(山形県)/六歌仙(山形県)/水芭蕉(群馬県)/力士(埼玉県)/金婚(東京都)/伝衛門(新潟県)/七賢(山梨県)/黒松仙醸(長野県)/臥龍梅(静岡県)/玉乃光(京都府)/日本盛(兵庫県)/福寿(兵庫県)/龍力(兵庫県)/梅乃宿(奈良県)/七冠馬(島根県)/竹林(岡山県)/雨後の月(広島県)/川鶴(香川県)/千代の亀(愛媛県)/光武(佐賀県)

「団体ブース」長期熟成酒研究会(おけい茶屋 熊谷商店・愛知屋・片山商事) 南部美人(岩手県)/一ノ蔵(宮城県)/秀よし(秋田県)/朝日川(山形県)/奥の松(福島県)/東力士(栃木県)/甲子正宗(千葉県)/岩の井(千葉県/麒麟(新潟県)/玉川(京都府)/沢の鶴(兵庫県)/龍力(兵庫県)

酒蔵応援団 あさ開(岩手県)/太平山(秋田県)/麒麟(新潟県)/上善如水(新潟県)/越路吹雪(新潟県)/白龍(新潟県)/幻の瀧(富山県)/加賀鳶(石川県)/渓流(長野県)/白川郷(岐阜県)

日本酒応援団 KAKEYA(島根県)/NOTO(石川県)

【出演者】

 MC:あおい有紀さん(アナウンサー・酒サムライ)

 出演者:島田律子さん(日本酒スタイリスト)

 漫才:にほんしゅ(漫才コンビ)?

 ゲスト:田中沙百合(2016 ミス日本酒)

 音楽:竜馬(ヴァイオリニスト)

 

【残6席 「ラム肉の人気店で7蔵14酒を味わう会(11・23、東京・神田】

11月6日発売の「dancyu」に掲載予定の羊肉の人気店の新店(11月1日にグランドオープン)で、南部美人、松の寿、四季桜、水芭蕉、鶴齢、龍力、金冠黒松の各蔵元と日本酒を味わう会です。残席僅か。とてもお得なのでお早目に!

https://www.facebook.com/events/1791311124425148/

 

【開催日】 11月23日(水・祝)12時~

 

【場所】 羊香味坊 (やんしゃんあじぼう) 東京都台東区上野3-12-6
      ※御徒町駅から3分

 

【参加費】 1人6000円(料理代+日本酒付) 事前振込み制

 

【内容】料理11種13品と7蔵14種類のマリアージュを楽しみます。着席制。三線奏者、小西雅子さんの三線投げ銭ライブも同時開催

 

【料理】1.香菜皮凍(豚の煮こごり) 2.味噌味・老虎菜 3.羊肉串(ラム肉串焼き・部位違いで三種) 4.羊と葱の炒め物 5.香菜羊肉餃子(東北地方のラム肉水餃子) 6.羊肉鍋貼(焼餃子) 7.羊肉蒸餃子 8.沾醤菜(生野菜の湯葉巻き) 9.香脆薯絲(中華なフライドポテト) 10.牛肉出汁拉麺 11. 杏仁豆腐

 

【申し込み方法】「和酒ぎんくらん」に電話(04-7197-5620

 

【主催】「和酒ぎんくらん」 佐藤絵理子< o:p>

 

【共催】味坊、ふくはら酒店、株式会社南部美人(南部美人)、松井酒造店(松の寿)、宇都宮酒造(四季桜)、永井酒造(水芭蕉)、青木酒造(鶴齢)、本田商店(龍力)、村重酒造(金冠黒松)

 

https://www.facebook.com/events/1791311124425148/

【「ジョイ・オブ・サケ東京」の料理メニュー判明!(11・2五反田)】

 11月2日(水、祝前日)に東京・五反田TOCビルで開催される「ジョイ・オブ・サケ東京」に出店する14の料理店渾身のメニューが明らかになりました。ちょっとドレスアップしていきたい気分ですね!

【アルポルト(東京・西麻布)】 鯵のカルピオーネ/椎茸のグラティネ/スモークサーモンのリエット

【重慶飯店(横浜市)】中華風サンドウイッチ “グリーンチリソース”:蝦と祖父江ギンナンの練り物/干し柿をアクセントにした帆立の練り物/イカ墨入り練り物

【日本橋 逢坂(東京・日本橋)】牛たんの味噌煮込みと和牛ローストの野菜巻き

GHIOTTONE(東京・丸ノ内)】サーモンとほうれん草のリゾット 豆乳チーズ

【越乃寒梅(新潟市)】ホタテのソテーとズワイガニ/かきのもとと越乃寒梅酒粕のソース

SPANISH “BIKiNi”(東京・赤坂)】オリーブ・ギンディージャ・ピクルス “ヒルダ”/ハムとうずらの卵のピンチョ

 

Restaurant Kazu福岡市)】熟成フルーツケーキ&酒粕のシャンティ

Beast Kitchen札幌市)】北海道ポークのスペアリブとつくねのフレッシュマッシュルームと道産ゴーダチーズかけ

【赤星とくまがい(東京・麻布十番)】炙り〆サバとブルーチーズソース/ホタテと柿のタルタル/金目昆布〆とカブのソース

【箸庵(東京・恵比寿)】鴨南蛮風 蕎麦粉のガレットと共に

薫風(東京・千駄木)】 薫風酒菓膳:スパイスの入った白餡の蒸し羊羹/甘夏ピールとジャスミン茶シロップの寒天ぜんざい/どらスク

 

すずや(川崎市)】「ブリ」のすだち〆と「かわさきそだち」のカブ刺身:福来醤油に漬け込んだ地場野菜のソースMade in KAWASAKI City

地酒遊楽 裏や(東京・池袋)】松茸おにぎりのお茶漬

 

Bricca東京・三軒茶屋)】サンマとお米の焼きテリーヌ

【日時】 11月2日(火)18時~21時

【会場】 東京・五反田TOCビル 13F特別ホール(東京都品川区西五反田7-22-17)

【入場料】 8,500円

【購入方法】 ジョイ・オブ・サケ ホームページ(http://www.joyofsake.jp)、チケットぴあ(Pコード:633-297)、イープラス、CNプレイガイド、セブンチケット、一部参加レストラン、一部酒販店にて取り扱い

【主催】NPO 法人ジョイ・オブ・サケ

【問い合わせ先】ジョイ・オブ・サケ 東京事務局(電話03・3494・3942)

【年に1度の「美酒」と「美食」の饗宴!(11・2 東京・五反田)】

 

 今年も海外最大の日本酒イベントがやってきた! それが祝前日の112()、五反田TOCビルで開催される「ジョイ・オブ・サケ」です。

 2001年にホノルルで始まり、今年は7月に開催、さらに9月にはニューヨークで開催され、イベントツアーの最終地、日本での開催ということに。

 まず日本酒は、日本全国とアメリカから計175蔵が参加して、出品酒は実に408種類!

 

 ツアーに先だって開催された「2016年度 全米日本酒歓評会」でグランプリに輝いた御慶事(吟醸部門、茨城県)、雪の茅舎(純米部門、秋田県)をはじめ、大吟醸A(精米歩合40%以下)、大吟醸B(精米歩合5040%)、吟醸、純米、生酛&山廃のコーナーに分かれて、自由にお猪口に移して味わえる。

 そして合わせる料理は、和食はもちろん、イタリアン、フレンチ、スパニッシュ、中華など、国内の実力派14店が提供。会場で火を使って作る特別メニューは、他のイベントでは考えられません。

 飲みきれるか、食べきれるかは、ともかく。「美酒」と「美食」の素晴らしいマリアージュを堪能できることは間違いありません。合わせてフラなどのハワイアン・エンターテイメントを2017ミス日本酒ファイナリストと楽しんだり、いわば、ザ・キング・オブ・日本酒イベントの魅惑の3時間を満喫してみましょう!

 参加レストランは次のとおり。

 

※参加レストラン アルポルト(東京・西麻布)、重慶飯店(横浜)、日本橋逢坂(東京・日本橋)、IL GHIOTTONE(東京・丸の内)、越乃寒梅 Manjia(新潟市)、MODERN Catalan SPANISH BI KiNi(東京・赤坂)、Restaurant Kazu(福岡市)、Beast Kitchen(札幌市)、赤星とくまがい(東京・麻布十番)、箸庵(東京・恵比寿)、薫風(東京・千駄木)、すずや(川崎市)、地酒遊楽 裏や(東京・池袋)、Bricca(東京・三軒茶屋)

 

JOY OF SAKE TOKYO」開催概要                                 

【日時】 112日(火)午後6時~午後9時

【会場】 東京・五反田TOCビル 13階特別ホール(東京都品川区西五反田 7-22-17

【入場料】 8,500

【購入方法】 ジョイ・オブ・サケホームページ(http://www.joyofsake.jp)、チケットぴあ(Pコード:633-297)、イープラス、CNプレイガイド、セブンチケット、一部参加レストラン、一部酒販店にて取り扱い

【主催】NPO 法人ジョイ・オブ・サケ

【問い合わせ先】ジョイ・オブ・サケ東京事務局(電話03-3494-3942

 

※写真の料理は過去の大会のもの。今年もお楽しみに!